テープ起こしのプロです

By admin | サービス

「テープ起こし」というサービスを、あなたはご存知ですか?いまどきカセットテープを使うことはほとんどありませんが、録音された音声を文字に起こすサービスのことをテープ起こしと言います。そんなことわざわざ業者に頼まなくても・・・とお思いの方も、これをご覧の方の中にはいらっしゃるかもしれませんが、人の話した言葉をパッと見てわかる書き言葉に変えるのって、結構難しいのですよ。やはり信頼できるプロにお願いするのが一番です。

「テープリライト株式会社」は、創業50年と長い歴史を誇るテープ起こし専門の業者です。テープ起こしのパイオニアとも言えるこちらの業者にお願いすれば、期待通りの原稿が手に入ること間違いなしです。テープリライト株式会社では、熟練した専属のライターと校閲専門のディレクターの2人が責任を持ってテープ起こしをしてくれるため、同業他社よりも高品質の原稿が提供されるというワケです。

日本語ばかりでなく、英語など外国語のテープ起こしにも、テープリライトは対応しています。http://www.taperewrite.co.jp/テープ起こしをご用命の際は、テープリライトにお気軽にお願いしてみてはいかがでしょうか?

■正にテープ起こしのプロと言える「テープリライト株式会社」http://www.taperewrite.co.jp/

人事考課で大事なこと。

By admin | ビジネス全般

能力主義をうたっている企業において、最も大事なものが”人事考課”です。

人事考課により給与額が決定されるため、社員の労働意欲に直結する事項として非常に重要な位置づけとなっています。

人事考課をするうえで大切なのは、「評価対象」と「評価基準」を明確にしておくことです。

評価対象となるのは「人」と「仕事内容」です。

人の場合、年齢や勤続年数だけでなく、個人が持つ能力などを判断する必要があります。

仕事内容の場合、担当している職務および役職となります。

この2つが評価対象となり、総合的に評価しなければなりません。

評価基準は、企業によってそれぞれ異なります。

それは会社の経営理念に沿ったものや、社長などの意向が大きく影響しています。

また、評価基準となるものを社員にきちんと明確化することも大事です。

・評価をあげるために必要なこと

・自分に不足しているもの

をはっきりさせておくことで、人事考課を行いやすいだけでなく、社員にとっても評価基準がわかりやすくなります。

社員ひとりひとりを公正に評価することで、社員のやる気やモチベーションの向上に直結します。

それにより、業績を上げることにもつながり、また社員の心の健康(メンタルヘルス)を良い状態に保つことにもつながります。